KESブログ

★ KES 塾生の皆さんへ : 臨時無料教室解放のお知らせ (12月25日〜27日) ★

毎月のカレンダーでご案内させていただいていますが、明日より三日間臨時で教室を無料開放します。

KES塾生は誰でも自由参加できます。(予約不要)

25 (月) 26 (火) 27 (水) の 3日間

時間は 19:00〜22:00 です。

自宅で集中できない生徒や質問のある生徒は、どうぞ参加してください‼️

冬休みの宿題など、持ち込みOK❗️

apologize (謝罪する) KES TOEIC パート1 頻出単語 – Dec 19

アメリカ海軍(U.S. Marine) のヘリコプターの窓(chopper window) が小学校の校庭に落下した事件で、米軍が謝罪はしたが、飛行を再開する(resume)事に沖縄知事が激怒している(bristle)というニュース。避けて飛ぶことがそんなに難しいことなのでしょうか?

さて、今日はパート1 によく出る単語を見ていきましょう(^^)

1) sign : Signs are hung from the ceiling.

2) merchandise : Merchandise is displayed on a wall.

3) trail : They are running along a trail.

では、意味を確認しましょう(^^)

1) 「看板」看板は天井から吊り下げられている。多義語の代表のような単語ですね。「兆し、標識、合図、記号」等、本当にたくさん意味があるので気をつけましょう。また動詞の意味でも「署名する」という意味がありますね。Could you sign your name here? (ここにご署名いただけますか?) 因みに、有名人の「サイン」は、autograph なので、くれぐれもご注意を!

2) 「品物」品物は壁に展示されている。merchandise は、不可算名詞です。goods の同義語ですね。The merchandise we ordered has not arrived as of today. (当社が発注した商品は今日現在届いておりません) as of (〜の時点で)も頻出です。

3)「小道」彼らは小道に沿って走っている。Two paths branch from either side of this trail.(この山道の両側から2つの小道が枝分かれしている) path (小道)も同意語です。trail はこのようの山道という意味でよく使われるようです。動詞では、「引きずる、跡を追う」という意味です。He trailed his coat on the floor.(彼はコートを引きずって床を歩いた。)

いかがでしたか?ではまた( ^ω^ )

secure (確保する) KES TOEIC パート7 頻出単語 – Dec 12

東京の地下鉄で、妊娠した女性(expectant mothers)が席に座れるようにLINEのアプリで席を譲ってくれくれる(giving up their seats)人がわかるシステムを試験運用したというニュース。思いやりの心は嬉しいですね。

さて、今日はパート7の単語を見ていきましょう(^^)

1) virtual : You can use a virtual assistant.

2) linguistic : All of our linguistic specialist have at least 10 years of translation experience.

3) localization : Localization includes the translation as well as adjusting language for different cultures and locations.

1)「仮想の、ネットワーク上の」仮想のアシスタントをご利用できます。一番よく耳にするのは、virtual reality (仮想現実)でしょう。virtual は「事実上の」という意味でもよく使われます。a virtual stranger (他人も同然の人)、Virtually all the students passed the test. (ほぼ全員の生徒がテストに合格した。)

2)「言語(学)の」当社の言語の専門家は全員10年以上の翻訳の経験があります。He has a linguistic talent.(彼には語学の才能がある) linguistics は「言語学」です。He graduated with the honors in linguistics from T university.(彼はT大学の言語学科を優等でで卒業した)

3)「現地語化」現地語化に含まれるのは翻訳に加え言語をそれぞれの文化や地域に合うように手を加えることです。動詞は localize ですが「〜ある地域に局限する」という意味もあります。A flood struck that area as a result of the localized downpour.(集中豪雨のためその地方に洪水が起こった) locate (位置を特定する) もTOEIC にはよくでますね。The new library is located near tha station.(新しい図書館は駅の近くにあります)のような使い方で頻出です。

いかがでしたか?ではまた( ^ω^ )

departure tax (出国税) KES TOEIC パート6 頻出単語 – Dec 5

2019年4月から、日本政府が海外へ出国する旅行者に、1000円の出国税を課す(impose a ¥1,000 departure tax) 事を計画しているというニュース。出国税の使い道は、観光産業だそうですが、無駄に使われている税金はもうないのでしょうか?

さて、今日はパート6によく出る単語を見ていきましょう(^^)

1) stroller : Strollers are not allowed inside the Museum on Residents’ Free Days.

2) commitment : Our goal is to meet your shipping needs with a full range of services, experience, and commitment. 

3) alliance : GQS London and Euclid have announced an alliance, Euclid.gqs, which is set to become the UK’s second largest executive gift provider.

では意味を確認しましょう(^^)

1)「ベビーカー」一般開放日にベビーカーを博物館内に入れることは許可されていません。strollerは、パート1でもよく出る単語です。baby car は、和製英語です。通じないので気をつけましょう。ベビーカーは、他にも、baby carriage, baby buggy, pram などの言い方もあります。

2)「献身、責任、義務」当社は、配送に関するあらゆる要望を満たすために、さまざまなサービスや経験から得た知識、そして親身な対応を提供しています。いろんな意味を持った単語です。make a total commitment (約束をする) look for real love and commitment (真実の愛と献身を探し求める) a financial commitment for one’s house (家のローンの支払い) 

3)「提携、協力」GQSロンドンとユークリッドは提携してユークリッド・ドット・ジーキューエスを設立することを発表したが、英国では2番目に大きな高級贈答品販売会社となる。The company formed an alliance with a hotel chain. (その会社はホテルチェーンと提携関係を結んだ) 動詞は、ally  ですが、ally oneself with the rebels (反乱軍に協力する) など、使われるシチュエーションが限られます。また、名詞の意味もあり、the U.S. and it’s allies (米国とその同盟国) などのように使われます。

いかがでしたか?ではまた( ^ω^ )

volcano alert (火山警報) KES TOEIC パート 5 頻出単語 – Nov 28

インドネシアがバリの火山警報を最高レベル(highest level)に上げ、近隣の住民に避難勧告した(warned nearby public to evacuate)というニュース。犠牲者が出ないことが第一ですね。

さて、今日はパート5によく出る単語を見ていきましょう(^^)

1) retailer : The first month’s profit of the French clothing retailer Zofa’s newly opened store was twice as high as it’s target figures.

2) mortgage : In the process of examining your mortgage, we may contact you to clarify any information that is unclear or incomplete.

3) time-consuming : The researcher thought collecting data was tough and time-consuming, but analyzing it was even more difficult.

1)「小売業者」フランスの衣類小売業者ゾファが新規開店した店舗の最初の1ヶ月の収益は、目標額の2倍だった。outlet は「直営店」、wholesaler は「卸売業者」です。合わせて覚えましょう。何倍〜の表現も確認しておきましょう。clothing は、不可算名詞、figure (数値、姿、人物、肖像、図)は多義語なので、気をつけましょう。

2)「住宅ローン」お客様の住宅ローンを審査する過程で、お客様にご連絡を差し上げ、不明瞭または不完全な情報を明確にすることがあるかも知れません。mortgage の t は黙字で発音しません。また、mortgage は、動詞としても使えます。He mortgaged his house to borrow the money. (彼は家を抵当に入れて金を借りた) 名詞では他にも、repay the mortgage (住宅ローンを返済する) pay off a mortgage (住宅ローンを完済する)など。

3)「時間のかかる」その研究者が思ったのは、データ収集は困難で時間がかかるが、データの分析はよりいっそう難しいということだった。consume は「消費する」なので、consumer は「消費者」consumption は 「消費」、「消費税」は、consumption tax です。even は比較級の強調の単語として使われていますね。

いかがでしたか?ではまた( ^ω^ )

conflicting (相反する) KES TOEIC パート4 頻出単語 – Nov 21

暴行(assault)があったとされる相撲業界の事件について意見(accounts)の食い違いのために事態がさらに悪化している(deepen)というニュース。誰が本当の事を言っているのでしょうか?

さて、今日はパート4 によく出る単語を見ていきましょう。

1) interoffice : We sent an interoffice memo about that last week, but maybe you missed it.

2) defective product : A defective product will be fixed or replaced free.

3) give away : It may pay off for them since they’re giving away free Do-tab devices to the first 100 people through the door.

では、意味を確認しましょう(^^)

1)「オフィス間の、社内の」この件については先週社内連絡メモを送っていましたが、多分あなたはそれを見逃したのでしょう。類似表現に in-house(組織内の、企業内の)という単語もあります。assign the task to someone in-house (その仕事を社内の誰かに割り当てる) We strengthened our in-house communication network. (我々は社内の情報ネットワークを強化した)

2)「不良品」欠陥品は無料で修理または交換いたします。defective の名詞形は defect (欠陥、障害)です。a fatal defect (致命的な欠陥)  a defect in the law (法の不備)。因みに、detect は「〜を見つける」という意味の動詞です。detect alcohol in the blood (血液中にアルコールを検出する)。また detective は「刑事」ですね。private detective (私立探偵)

3)「〜をただで与える、贈る」それはその人たちの得となります、というのは入店する最初の100人にはドゥータブの端末機器が無料で進呈されるからです。I’ll give away my old clothes to charity. (着なくなった服をチャリティに出す) give away には他の意味もあります。He was pretending to be normal, but his eyes gave him away. (彼は平静を装っていたが、目には動揺が浮かんでいた) give away easy goals (簡単にゴールを許す) 

いかがでしたか?ではまた( ^ω^ )

trigger (〜を誘発する)TOEIC パート3 頻出単語 – Nov 14 

インドのデリーの大気汚染(air pollution)が健康の危機を誘発しているというニュース。学校から帰宅した子供が息苦しさを訴えた(complaining of breathlessness)という事だ。きれいな空気は本当にありがたいですね。

さて今日はパート3 によく出る単語を見ていきましょう(^^)

1) office supply : Don’t use office supplies for personal use.

2) potential customer : We need to find potential customers.

3) prospective client : I managed to see all the potential customers on my list.

では、意味を確認しましょう(^^)

1)「事務用品」会社の備品を私用に使うな。school supplies (学用品),medical supplies (医療用品) などのように、supply は通常複数形で使います。

2)「見込み客、潜在顧客」お客になってくれそうな人を見つけなければならない。potential danger (危険の生じる恐れ)、potential benefits (潜在的な利益) 名詞も同じ形です。the potential for allergic reactions (アレルギー反応の恐れ)

3)「見込み客」リストアップしてあった見込み客全員となんとか会えた。prospective candidate (将来の候補)、prospective change (予想される変化)などのように使います。manage to 〜 (何とか〜できる)もチェックしておきましょう。

いかがでしたか?ではまた( ^ω^ )

appearance (お披露目) KES TOEIC パート2 頻出単語 – Nov 7

東山動物園で、双子の(twin)チンパンジーの赤ちゃんが初めて公になった(first public appearance) というニュース。元気にスクスク育っている(are growing well and are in good health)ようで良かったですね。

さて、今日はパート2によく出る単語を見ていきましょう(^^)

1) proposal  : After I finish this proposal, I’m all yours.

2) transfer : Hold on, please. I’ll transfer your call.

3) evaluation : We have to give the staff their evaluations soon.

では、意味を確認しましょう(^^)

1)「企画書」この企画書を仕上げたら、いつでもお手伝いできます。「申し出」という意味もあります。The moment the proposal was out of my mouth, I was sorry.(その申し出を口に出した瞬間に私は後悔していた) 

2)「〜を転送する」このままお待ちください。お電話を転送いたします。「(人)を転任させる、送金する、感染させる」など、意味がたくさんあるので気をつけましょう。I asked to be transferred to another department.(他の部署への異動を願い出た) I have to transfer 10,000 yen into his bank account.(彼の銀行口座に1万円振り込まなくてはいけない)

3)「評価、見積もり」すぐに職員の勤務評価をしないといけません。他の例文を見てみましょう。I just received the results of my performance evaluation. (勤務評価の結果をもらったよ)ここで使われているperformance は勤務業績という意味で、TOEIC にはよく出てきます。また、動詞は evaluate ですね。I support the view that teachers should be evaluated by students. (教師が生徒によって評価されるべきだという考えを支持する) 

いかがでしたか?ではまた( ^ω^ )

health check (健康診断)KES TOEIC 頻出単語 – Oct 31

HIV 検査を奨励する(encourage)ため、政府が、企業で毎年実施している健康診断(annual company health check)でHIV 検査を無料で提供するというニュース。早期発見が期待できそうですね。

さて、今日はパート1によく出る単語を見ていきましょう(^^)

1) next to : The children are sitting next to each other.

2) in all directions : The people are running in all directions.

3) spot : The cab has some spots on it.

では意味を確認しましょう(^^)

1)「〜の隣に」子どもたちは横に並んで座っている。隣り合わせという事で、It’s next to impossible. (それはほとんど不可能だ) I know next to nothing about it.(それについては私はほとんど知らない)

2)「四方八方に」人々は四方八方に走っている。The railroad network stretches in all directions.(鉄道が四通八達している) The children scattered in all directions.= The children dispersed.(子ども達はばらばら散っていった) direction には 前置詞は in が使われることもチェックしておきましょう。

3)「しみ、汚れ」タクシーには数カ所汚れが付いている。spot は「場所、斑点、発疹、出番」など意味がたくさんあるので気をつけましょう。a camping spot(キャンプに適した場所) A ladybird is usually red with black spots.(てんとう虫はたいてい赤地に黒の斑点がある) red spots on the chest (胸にできた赤い発疹) など。斑のある犬の名前にもよく使われますね。

いかがでしたか?ではまた( ^ω^ )

★ 10月31日(火) KES 臨時無料教室解放のお知らせ ★

塾生の皆さんへ

11月1日に中学校で実力テストが実施されるので 明日31日(火)に臨時で教室を開放します。

KES塾生は誰でも自由参加できます。(予約不要)

時間は 19:00〜22:00 です。

自宅で集中できない生徒や質問のある生徒は、どうぞ参加してください‼️

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